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★送料無料★【JPバージョン】 GHK M4 Ver2.0 Colt Marking 14.5inch GBBR (2019Ver.)

海外メーカー製品


★送料無料★【JPバージョン】 GHK M4 Ver2.0 Colt Marking 14.5inch GBBR (2019Ver.)

希望小売価格:
オープン価格
価格:

71,800円 (税込)

納品時整備オプション(選択必須):
納品時の整備オプションです。検品のみ、整備ありをご選択下さい。整備にはお時間が掛かります。
※検品のみの場合は納期に変更はありません。
※整備お申込の場合の納期は、サイトトップページに目安を記載しています。ご確認下さい。
初速調整オプション(任意選択):
納品時に高すぎる、低すぎる初速を調整し、作動性とのバランスを見て調整します(目安80~90m/s)。法定内での調整です。
初速の指定は出来ません。
※加工を含むかなり難しい機種に設定されるオプションです。(納期+1週間以上)
バネ鳴り低減カスタムオプション(任意選択):
ブローバック作動時に気になるバネ鳴りを低減するカスタムを施工します。(選択任意)
リコイルスプリング交換:
当店オリジナルのリコイルスプリングに交換し作動効率アップを図ります。スプリング代込み。
マガジンのバルブを日本仕様の注入バルブに交換します。:
WEに限らず、海外製GBBマガジンに対するカスタムオプションです。(選択任意)
ガスの注入が容易になります。
詳しい内容は販売オプションガイドをご覧下さい。
購入数:

在庫

在庫あり

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■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)

即納在庫がない場合、こちらの製品の納期区分【B】

納期区分、在庫について

※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。


■販売時のオプションについて(整備等)

下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。



■製品説明

GHK M4 Ver2.0 Colt Marking 14.5inch GBBR (2019Ver..)

GHK M4A1 カービン14.5inchです。 レシーバーにはColtの刻印が施され、内部パーツは耐久性の高いスチール製パーツを多用。 CNC切削加工によるアルミレイルハンドガードが組み込まれ高い拡張性を実現しています。

■製品特徴

・スチールパーツ:ボルト/アウターバレル/コントロールグループなど
・アルミレシーバー/CNCハンドガード
・改良負圧式フローティングバルブブローバックシステム
・強化ボルトロック
・マグネティックボルトキャッチ

■ストライクアームズのオススメポイント

※GHKのM4 GBBシリーズの共通のおすすめポイントです。

最後発に属するM4系 GBB製造メーカーであるGHKの製品です。
ストライクアームズ的にこの製品のセリングポイントですが、
・AEG用のインナーバレルが純正採用されており、豊富なインナーバレルとチャンバーパッキンの中から選べること。
・GBB用のインナーバレルにコンバージョンするキットがカスタムメーカーからリリースされているため、GBB用のインナーバレルとチャンバーパッキンも使用できること。
これが最大のものではないかと思います。どちらも使えるのって珍しいと思いますので。
もちろん、他にもWA系のシステムなので、共通で使える部品が豊富であることも積極的に選ぶメリット足りえると思いますし、CO2マガジンを使用したいとなると、GHKは良い選択肢の一つになります。ただ、CO2は技術的にもとても難しいので、ご自身で修理とメンテが出来ないとランニングコストの面で候補に入らないと思いますが。
ここまで読んでお気づきになられた方もいらっしゃると思いますが、今あげたものって、カスタムを前提としたものです。そう、色々弄るには魅力的って話です。

では、基本性能はどうなのかというと、ストライクアームズとしては「普通」という評価です。市場には数々のM4系GBBがあるわけですが、WA系の負圧バルブシステムとして普通(平均点くらい)の性能を持っていると思います。
作動は不満なく動くレベルで、よく当店がしゃっきり動くとか小気味よい瞬発力がとか書くのですが、ここでは、あえてそういう言葉は使いません。これが平均点・・・という感じです。私たちが色々な製品を触っていて、カスタム経験も豊富なこともあり、強くそれを感じてしまうのは仕方がないことだと思いますが、決して作動が悪いとかではないので、そこは勘違いしないでください。
リコイルもM4系としてはガツガツくるタイプではありませんが、しっかり肩へ感じるくらいありますので、及第点。連射サイクルも遅すぎることもなく、かといって早いわけでもない訳です。

じゃあ、平均点で他のメーカーと比べて高いのかいな!とどうしようもない製品じゃないかとなってしまう可能性を秘めているのですが、 言い方次第で良くも、悪くも言える本シリーズですが、当店は営利事業者なので(笑)、良い方向にお勧めしたいと思います。
あまり尖った特徴がないということは、入門機としてはなかなか良い特徴で、GBBとしてこれくらい動けば及第点であるという基準が分かる点はとても良い機種です。 更に、うまく作ったことで、カスタムがしやすい点を一番に挙げましたが、自分の好みに育てていきやすい点は美点でしょう。安いパーツから高いパーツまであるというのは、GBBとしてかなり得点が高いと思います。
AEGは内部をいくらカスタムしたところで、メカボックスの性能が上がるだけで機種ごとの特性ってほとんど出ないと思うのですが(カスタムによる性能向上はイメージしやすいので悪い訳ではない)、GBBは構造が機種ごとに違いますから、カスタムパーツの搭載で撃ち味が変わることも珍しくなく趣味性の高いジャンルです。100人いれば100通りの好みがあってもおかしくない訳で、自分のM4を作るという点では自由度が高く、基準点という意味での入門用、そして次のステップのカスタムベースとしての素質が高いという点は評価が高いと思います。
更にGHKはトリガーフィーリングの面では各メーカー比べてもトップクラスの良さです。トリガーを引いたときの感触の良さは触ればわかります。比べれば10人中9人は分かっていただけるくらい明確です。
ボルトキャリアは最初からスチール製が装着されており、トリガーボックスの内部パーツもスチール製ですから、耐久性についても良いといってもいい部類です。
個人的にM4の弱点って何よと考えたときに、大体思い浮かぶのはボルトストップ機構だと思うのですが、この分野は8万円以下で販売されている製品としては、東京マルイがフィーリングを犠牲にして強固な構造なのでトップは揺るがないと思いますが、次がGHKだと思います。ボルトキャリアがスチール製であること、ボルトストップレバーの構造がマガジンの残弾ゼロを感知したときの作動の自然さで不具合を発生しにくい構造である点が評価できます。摩耗も故障も少ないと思いますので、ここも入門用として優秀な点でしょう。WEがその次で、実はとても丈夫です。ただ、掛かり具合が結構安定しない個体があります(直せば問題ない)。VFCは残念ながら圧倒的な最下位です。

最後発組なので比較され、特徴がないだの言われてしまうGHK製ですが、見ていくと美点があって、懐の深い製品じゃないかって思います。基本性能に問題がなく、カスタムが出来て、耐久性にも大きな問題がない。トリガーフィーリングは良好な訳ですから、部屋撃ちでもゲーム投入でもこなせるポテンシャルはある訳で、少し割高な価格設定は、スチールボルトキャリア標準搭載という他社にはない点で薄まりますから、実は結構戦略的なモデルだと思います。

■組込済カスタムパーツ

・JP版負圧バルブ搭載ローディングノズル(夏/春秋)

■製品仕様

全長:690~770mm
インナーバレル:約400mm(内径6.03mm)
重量:3100g(マガジン含む)
使用BB弾:6mm
パワーソース:HFC134aガス対応
発射機構:セミ/フルオート
ブローバック:YES
HOP調整:可変
装弾数:40発(推奨30発程度)
付属品:本体/マガジン/マニュアル

■注意点

・メーカーは断りなく仕様の変更を行うことがございます。
 当店はその件について責を追うことは出来ません。ご了承下さい。


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