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★送料無料★【JPバージョン】APFG MPX-K GBB (Japan Version)

海外メーカー製品


★送料無料★【JPバージョン】APFG MPX-K GBB (Japan Version)

メーカー希望小売価格:
オープン価格
価格:

57,780円 (税込)

納品時整備オプション(選択必須):
納品時の整備オプションです。検品のみ、整備ありをご選択下さい。整備作業は大変お時間が掛かります。
※検品のみの場合は納期に変更はありません。
※整備お申込の場合の納期は、PC版サイトトップページに目安を記載しています。ご確認下さい。
初速調整オプション(任意選択):
納品時に高すぎる、低すぎる初速を調整し、作動性とのバランスを見て調整します(目安80~90m/s)。法定内での調整です。
初速の指定は出来ません。
リコイルスプリング交換:
当店オリジナルのリコイルスプリングに交換し作動効率アップを図ります。スプリング代込み。
APFG MPX GBB リコイルアップオプション:
当店オリジナル製品を組込し、リコイルアップを図ります。
リコイルスプリング交換と同時交換をお勧めいたします。
※純正のリコイルスプリングはレートが高すぎるため。
※3セットまで組み込めますが、バランスが悪くなるので、最初は1セットを強くオススメします。
※パーツ代込みのお値段です。
マガジンのバルブを日本仕様の注入バルブに交換します:
VFC系のGBBマガジンの注入バルブをメーカー純正品の高圧仕様から、日本用の低圧仕様に交換します。
ガスの注入が容易になります。

※バルブ代込み
購入数:

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■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)

即納在庫が当店になく、メーカーに在庫がある場合、こちらの製品の納期区分【B】

納期区分、在庫について

※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。


■販売時のオプションについて(整備等)

下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。



■製品説明

新生エアソフトブランド”APFG”からMPX-K GBBが間もなくリリース!
高精度パーツによって構成されたコレクショングレードGBB、リーズナブルな価格を実現したハイコストパフォーマンス製品です。
Made in Taiwan
※2022/9/21現在、取り扱い説明書に記載してあるHOP調整の方向が逆になっています。
時計回りで緩み、反時計回りで強まります。
※2023年月入荷分より、ボルトキャッチボタンのスプリング(右側)やレシーバーのガタ取りスペーサーなど
いくつか変更点があります。(基本改良です!)
確認できた点は商品写真の3つ(内容は4つ)なのですが
・ボルトキャリア挿入時、01-02が引っ掛かって入れづらかったのですが斜めにカットされた為入れやすくなりました。
・上記の01-02に付随していた01-14(スプリング)がオミットされています。
・レシーバーのガタ取り目的であろう柔軟性のあるスペーサーが追加されています。
・泣き所であった、ボルトリリースボタンのスプリングが改良され、外れにくくなりました。
確認できた点は以上です。


■ストライクアームズのオススメポイント

ついに出ました…筆者スタッフはエアガンを触り始めてから幾数年、ずっとコレが欲しかった…
SIG MPXのGBB、爆誕です!!!
まだ写真でしか拝見しておりませんが、かなり期待している一本です…!
ハンドガードは短めのタイプで、しばらく前に発売しているSIG AIRのエアコキと同じ寸法だと思われます。※あくまで予測ですが

写真を見るとM-LOK規格だと思われます、拡張性はばっちりでしょう。
もしそうであれば20mmレールも付けることが出来ますし、室内戦用にタクティカルライトなどを付けてもかなりかっこいいのではないでしょうか!

ストックも20mmレールがついているのでかなり自由度は高めなのが嬉しい!
5KUのストックアダプターを使ってM4ストックを装備するもよし!
SIGタイプのフォールディングストック(Minimalistタイプ,Visorタイプ,SIG MCX/MPXタイプ,Thinタイプ)
を使ってSIGで揃えるもよし!
Maple Leafのストックなどを使って奇をてらっても良し!

自分の気に入ったストックを使う幅がかなり広いので、実は20mmレールのストックは自由度凄いんですよね…これでこそ、MPXのモジュラーシステムを存分に生かせるピッタリのシステムなんですよね…!

何はともあれ手元に届いてから改めてレビューしていきたいと思います…こうご期待!


2022/9/21追記
ついに手元に来ました…!コンパクトな銃が好きなスタッフは大興奮です!
しかも操作系は全てアンビ!これぞ現代の銃です!
見た目から行きましょう!
刻印無しですが、しっかりとフルメタルで質感、重量感はあります。
後から入れようと思えば、鈴友株式会社などで依頼が出来ますしね。
是非ご相談ください。

バードゲージタイプのフラッシュハイダーはしっかりとスチール製。
こういう目立つところにしっかりとコストをかけているのはかなり高評価です。
さすがVFCですね。
滅茶苦茶小さいダストカバーもしっかりと閉じますし、可動します。なんかカワイイですね。これぞPCC。

少し冷静に見てみると、チャージングハンドルのラッチ部分が噛むアッパーレシーバーの溝、ここがスチール製のピンになっていますね。
これ滅茶苦茶嬉しいです、M4などのAR系はレシーバーの溝にラッチが噛むのですが、どうしても摩耗してきてしまうんですよね。
直すとなるとレシーバーごと交換なので結構しんどいのですが…
スチールなのでそうそう摩耗しないでしょうし、したとしてもピンを交換すれば良さそうなので見た目的にもメンテナンス的にもかなり助かります。

(蛇足ですが、今回中のパーツなどを見ても摩耗する箇所は交換できるようにしてある部分が多いです。
メンテナンス性を考慮しての事でしょうが、かなり嬉しいですね…。)

少しいじくってみると、全体的に軽めの金属音が響きます。ハンドガードが短くて空いているからでしょうか?
チャージングハンドルを引いたり、ボルトリリースを押した際の音に関して言えば、コンパクトなPCCらしく軽めな「カチャカチャ」音が多いです!
サブマシンガンを弄っている感じがしてすごくいいですね。
上記にもあるように操作系は全てアンビの為、チャージングハンドルからボルトキャッチ、セレクターまですべてがアンビ対応となっています。
またデザインも直感的にわかりやすいですね。対応したボタンがそのまま左右対称にそこにある感じです。
これはゲームでも使いやすいのではないでしょうか。
筆者スタッフ良くトランジションを行うので、これはかなり助かります。
AR系をアンビにしようとすると結構大変だったりするんですよね…

純正のグリップもハイグリップしやすく、握りやすいですね。
筆者基本ハイグリップするので、かなり助かります。

トリガーは従来のM4などと変わらないデザインです。
セレクターが短く、操作性が若干不安だったのですが触ってみると全く問題ありませんでした。
恐らく背が高いので、(M4よりもかなり高い)操作性を損ねていないのだと思います。

中身を見てみるとおや、VFCのトリガー回りによく似ていますね…
ファイアリングピンは明らかに違いますが、ハンマーやシアなどは同じように見えます。
かなり似ているので正直互換性はあるかもしれません(手元に在庫品としていじれるものが無いので、互換性の検証は出来かねますが…)

カスタムパーツが組めるとするなら…これもかなり期待ですね。
※2023/06月現在、次々と互換性のあるトリガーなどがサードパーティ製で出てきています。
やはり互換性はあったようです。
ただ、細部(フロントピボットピンなど)に違いがあるようなので全てが全てという事ではないようです。


作動は意外にもバシッ!とキレのあるフィーリングです。
小さいのでマイルドな感触かと思いきや、割としっかりとソリッドに手首に来ますね!

フルオートも30発が2秒もしないうちに撃ち切れます。
結構早いですね…!ストローク量が少ないが故にこれだけのレートを出せるんだと思います。

マガジンも金属(アルミ製に見えます。)で温めやすいです。これも個人的に嬉しいポイント。
質感はUMP9のマガジンに近いと思います。

初速調整は標準で行えます。これも嬉しいポイントですね。
ノズルに6角を差し込んで調整します。
またHOP調整も前から6角を差し込んで調整するタイプなので、シューティングレンジで銃をバラバラにして…という事があまりないです!
この6角レンチを使えばHOPも初速もテイクダウンすらせずに弄れるのでかなり相性がいいですね…!

正直、スタッフ的にはかなりオススメのGBBになります。(個人の趣味も入りますが)
弄っていて音と軽快さはかなり楽しいですし、ガスを入れずともそこだけで遊べます。
またコンパクトなので膝の上でいじり易く、Youtubeみながらガチャガチャが最高ですね!

性能面もしっかり動きますし、楽しいです!

良い点ばかり上げてきましたが、あります。悪い点。

まずはボルトキャッチボタンの右側面側。
スプリングが入っているのですが、かなり紛失しそうな匂いがします…
1/3くらいラッチがあってそれで止めてるのですが、レシーバー側に溝などはありません。
飛んでいかなくても、レシーバー側のスプリングが外れ、ぐにゃっと曲がった状態でボタンを押してしまうとスプリングを痛めるので注意が必要です。
(軽くレシーバー側に溝を作ってもいいかもしれません。

それとマガジンのロックがかかりづらいです。
恐らく最初だけで使っていくうちに何とでもなるのですが、最初はどうしてもマガジンキャッチボタンの硬さとココは気になりますね。
キチンと最後まで差し込まずに、そのまま作動させて脱落→キズ、凹み→気分の落ち込み
とならないようにご注意ください。

どちらも対処方法はあるので問題ありませんが、一応お気を付けください。

ただその点を含めてもかなり扱いやすい+お手頃な価格というコスパ最強なGBBではあるので、かなりオススメであることは変わりません。

持って損なし!なサブマシンガンです。



■組込済カスタムパーツ

なし

■製品仕様

型番:APFG-S-002BK
本体カラー:BK
全長:347mm
インナーバレル長:100mm
重量:1950g
発射方式:SEMI/FULL AUTO GBB
パワーソース:HFC134a
装弾数:30発
HOP:可変HOP
付属品:BBローダー
対象年齢18歳以上


■ご注意点

・メーカーは断りなく仕様の変更を行うことがございます。
 当店はその件について責を追うことは出来ません。ご了承下さい。
・こちらの製品は海外製造品です。


GBB製品の種類(【JPサポート】や【NPAS】など)とサービスについては、以下のページにてご案内させて頂きます。

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