カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
注目キーワード
 

★新製品ご予約★【JPバージョン】CyberGun Canik SAI TP9 Elite Combat (JPversion) Black

海外メーカー製品


2022年4月発売予定!

■新製品ご予約商品注意事項

・ご予約をされた方は以下のご注意事項と、当店のご利用案内に記載されているすべての事項に了承したものとみなされます。
発売後のお届けとなり、受注順の発送となります。
・発売予定日は、あくまでメーカー発表の予定日であり発売を確約するものではございません。
・商品価格は予価であり、メーカーの価格が変更となった場合や為替などの状況次第でご提供価格が変更になる場合がございます。
・入荷が数割れになった場合は、受注順に割り当てを行います。
・入荷が数割れの場合かつ、割り当てを受けられなかった方のご予約品は、次回以降の再入荷にて出荷を行います。特にメーカー生産完了後のご予約は数量の調整が出来ませんので、確実に手に入れたい場合はお早めにご予約を頂いたほうが確率は高まります。(一部メーカーを除く)
・メーカーが断りなく仕様を変更する場合がありますが、その責は負いかねます。
販売時、着日指定はお受けできません。発売後のご依頼はお受け致します。
・お支払は、銀行振込、代金引換、Paypalが選択可能ですが、ご予約品に関しては到着時支払いの代金引換をお勧めいたします。
ご予約品と通常の在庫品を一緒にお買上げ頂くことは基本的にご遠慮ください。
どうしても必要な場合も分納はお受けしません。すべて揃ってからの発送になります。また、途中キャンセルもお受けできなくなります。
お支払方法もこの場合は代金引換はご利用できません。前払いのお支払方法をご選択ください。

発売日の違うご予約品を複数種類ご予約頂くことはご遠慮ください。同一の発売予定日でまとめてご注文をお願いします。
・商品ページ記載の納期区分は発売後のものになります。
・新製品に整備オプションが設定されており、申し込みをされた場合は納期は整備の分遅れます。整備納期については、製品発売時の状況によって変わります。通常数ケ月は納期を頂いていますのでご注意ください。尚、その時の状況をお知りになりたい場合はお問い合わせよりご連絡ください。
・その他何か問題が生じた場合はその都度対応を決めさせて頂きたいと思います。


★新製品ご予約★【JPバージョン】CyberGun Canik SAI TP9 Elite Combat (JPversion) Black

メーカー希望小売価格:
オープン価格
価格:

17,480円 (税込)

マガジンのバルブを日本仕様の注入バルブに交換します:
HKマガジンに限らず、VFC製のGBBマガジンの注入バルブをメーカー純正品の高圧仕様から、日本用の低圧仕様に交換します。
ガスの注入が容易になります。
価格は本体付属の1本のマガジンの交換費用です。
購入数:

在庫

在庫あり

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる


■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)

即納在庫がない場合、こちらの製品の納期区分【B】

納期区分、在庫について

※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。


■販売時のオプションについて(整備等)

下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。



■製品説明

【JPバージョン】CyberGun Canik SAI TP9 Elite Combat (JPversion) Black


■製品特徴

・Canik/SAI オフィシャルライセンス製品
・Front/Rearセレーションスライド(Optic-Cut)
・サイレンサー対応スレッドバレル
・20mm ロアアクセサリーレイル
・Flat Competition トリガー
・SAI back-up サイト
・コッキングインジケーター機能
・Ergonomic ポリマーフレームグリップ


■ストライクアームズのオススメポイント

Canikという銃器メーカー正式ライセンス品のガスブローバックハンドガンです。
製作はおなじみ、AW(ARMORER WORKS)となります。
実物が手元にないので憶測でのレビューになりますが、ご了承ください。

史実を辿ると、Canikという銃器メーカーがWaltherのP-99のトルコバージョンを制作したのがTP9というハンドガンの様です。
(同名のサブマシンガンがありますがこちらはハンドガンですね…)
更にこのTP9を基にしてかの有名なSAI(Salient Arms)が改修したのが今回の商品、「TP9 Elite Combat」シリーズです。

開発には勿論Salient Armsが関わっており、刻印やマズル先端のカバーにその様相がみて取れますね。

動作に関してはAWの作成ということで、そこそこ期待できるのではないかと思います。
AWがこれまで出してきたエアソフトはちゃんと動くイメージがありますので…。
ただしここは実際に手に取ってみないとわからない点なので、実物の到着が待たれますね!

更に何より、どうも開発はストライカー方式で行っているようです。
(出展:EvikeHP)
このまま開発が進んでくれればまさか…!?スタッフは期待で今から貯金することを決めました。
(2022/4/11追記)
ストライカー方式ではないようですが、いわゆるハンマータイプでもなさそうです。
トリガーを引くと、シーソーのような部品をトリガーバーが作用させてファイアリングピンが前に出ている動画が追加されていました。
スプリングのテンションでバルブを叩く機構ではないような気がします…一体どういう事なのでしょうか…
なおの事、本体の入荷が待たれます。

写真から見ると、マグウェルにアンビのスライドストップ、最近では当たり前になったグリップのモジュール化も済んでいます。
またRMRマウントらしきものがスライドに見て取れますね…リアサイト基部も入っていますので、リアサイトと交換でドットサイトを載せれるのでしょうか。
実銃を見るとここにマウントプレートを載せるようです。(そのマウントプレートにはチャージングハンドルを取り付けるネジ穴も見て取れますね。再現されているかどうか楽しみです)
マガジンの互換性などに関してはまだわかりません。
(AWはWE系がおおいので、WEのマガジンのいづれかが使える… とイイナと思います。希望です。

アウターバレルにはサイレンサーなど用のネジ山も切ってあるようですし(カバーがついているので)
拡張性はかなりありそうですね…これだけ色々なカスタムが施されているのにこのお値段はお安めに感じます。
(最近カスタム済みのエアガンはみんなコスパはいいですね…)

筆者スタッフ個人的にCanikのTP9というハンドガンは初めて知りましたが、
SAIカスタム自体は大好きですしデザインも素敵なので、かなり期待している1本であります。

■組込済カスタムパーツ

なし

■製品仕様

型番:CYB-GBB-CA0100
製造メーカー:AW
本体カラー:BK
全長:193mm
重量:760g
装弾数:19+1発(6mmBB弾)
パワーソース:HFC134a
ファンクション:セミオートGBB
HOP:可変式


■ご注意点

・メーカーは断りなく仕様の変更を行うことがございます。
 当店はその件について責を追うことは出来ません。ご了承下さい。

ページトップへ