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★送料無料★【JPバージョン】VFC KAC L403A1 GBBR (JPver./Knight's Licensed)

海外メーカー製品

※商品カラーですが、商品写真の中で白背景のものが見え方としては実物に近いです。
灰色背景の写真は黒っぽく見えるものがありますので、雰囲気を掴むための写真としてご覧下さい。本製品のカラーはDE(ダークアース)系です。(2025/9追記)


★送料無料★【JPバージョン】VFC KAC L403A1 GBBR (JPver./Knight's Licensed)

メーカー希望小売価格:
オープン価格
価格:

101,800円 (税込)

納品時整備オプション(選択必須):
納品時の整備オプションです。検品のみ、整備ありをご選択下さい。整備作業は大変お時間が掛かります。
※検品のみの場合は納期に変更はありません。
※整備お申込の場合の納期は、PC版サイトトップページに目安を記載しています。ご確認下さい。
リコイルスプリング交換:
当店オリジナルのリコイルスプリングに交換し作動効率アップを図ります。スプリング代込み。
初速調整オプション(任意選択):
納品時に高すぎる、低すぎる初速を調整し、作動性とのバランスを見て調整します(目安80~90m/s)。法定内での調整です。
初速の指定は出来ません。
マガジンのバルブを日本仕様の注入バルブに交換します。:
高度な分解をしないと交換出来ないマガジンの注入バルブを日本仕様の物に交換します。
ガスの注入が容易になります。
分解しなければならないため、通常のマガジンに比べて少し納期が掛かります(数営業日)。
注入バルブ代込み。
購入数:

在庫

2個

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
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■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)

即納在庫が当店になく、メーカーに在庫がある場合、こちらの製品の納期区分【B】

納期区分、在庫について

※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。


■販売時のオプションについて(整備等)

下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。



■製品説明

イギリス陸軍採用のKnight's社製新世代小銃”L403A1”をモデルアップ!
新設計TDC HOPチャンバー、新規スチールボルトキャリアー搭載。

マガジンはこちら
VFC M4/HK416GBBR共通 30連スペアマガジン (V-MAG V3) TAN

VFC M4/HK416GBBR共通 30連スペアマガジン (V-MAG V3) BK

■製品特徴

・ナイツ社特許のディンプルヘビーバレルを一体型アルミCNCアウターバレルで再現。
・新設計TDC HOPチャンバー搭載
・URX6アルミレイルハンドガード標準装備
・新規スチールボルトキャリアー搭載
・Ambidextrousコントロールシステム(チャージングハンドル、ボルトリリース、マガジンキャッチ、セレクター)
・全商品シリアルナンバー付

■ストライクアームズのオススメポイント

本製品は、機種としても新規機種ですし、今後のVFC AR系で採用が進むであろう内部機構が初採用になっているのがトピックです。
検品で触った感じのファーストインプレッションを下記に記します。

外観は、流石VFCそつなく仕上がっており、価格帯が高いだけはあります。各部に変な緩みがあったりもしません。マガジンもV-MAGのTANカラーは初ですが、きちんと仕上がっており、新マガジンにありがちな、刺さりにくいなどもありませんでしたので、装着感も良いです。
アウターバレルのこれでもかというディンプルはすごいですね・・・。VFC頑張ったよ。
V3仕様なので、空撃ちモードもありますしここら辺は完成形といって良いと思います。

そして、新機構としてチャンバーが気になっている方も多いと思います。TDC式といって、最近カスタム界隈で流行の形式ですが、
簡単に言うと、上からセンターを保ってHOP調整ができるシステムの総称です。以前のマルイグロックなどは、HOPアームが片持ちであったり、VFCでもHOPアームが角度が付いてしまって、良いところを探すのに苦労するようなことがありましたが、これが大分緩和されているシステムということです。
個人的にはアッパーレシーバーへのチャンバー固定方法が凄く気に入っていて、耐久性についてはこれから検証しなければならないとは思いますが、2点止めになっています。
アッパーとロアをテイクダウンピンとピヴォットピンを抜いて分離した後、ボルトキャリアも抜いて、チャンバーエリア下側を見ると、六角レンチ0.89mmで取り外せるイモネジが2本あり、これを外すとチャンバーとインナーバレルが抜けてきますので、交換が格段に楽になりました。これは大分うれしいポイントだと思います。
それとHOP調整についてですが、チャンバーの弾が入るところの下側に2mmの六角レンチ(本体付属)を使うイモネジがあり、これで調整が出来ます。簡単に調整出来るツールも別売されておりますが、本体よりも発売日が後なので、これは後日になります。
HOP調性にはラッチがついており、カリカリとクリック感があり、調整しやすいと思います。回り止めも入っていますので、回り過ぎることもなく良い方式だと思います。
そしてアーム直押しからホップクッション有り仕様になりました。総じて高性能なのにVFC製はホップ調整のピーキーさがネックでしたが緩和されるかと思います。

ボルトキャリアも新型です。基本構成は変わっていないので、従来型も使えるとは思いますが、今後テストしていく予定です。
新型のボルトキャリアは何といっても、ポートの穴が空いているというところがポイントです。 シリンダー容量を稼ぎたいので、ほとんどのメーカーはここはダミーで穴が空いている風になっていることが多いのですが、新型からは穴が実際に2つとも空きました。
シリンダー容量は実際に減っているのですが、撃ち味はそれほど変化がなく、なんでなのかなと思ってローディングノズルを見ていたのですが、こちらも変わっているようです。
分解まではしていないので、詳細はお話できませんが、恐らくノズル内のガスの流れを変えて、シリンダー容量を減らしても良く動くようにしてあるのだと思います。
※社外、旧モデル用のノズルと互換性はありません。(2025/10)
ほぼ一緒なのですがブローバック方向へのガスルート拡大に伴い、リターンスプリングエンドパーツが大径化されており寸法が違います。

ノズルの取り外しも画期的です。今までは、まずはねじロックがたくさんついた悪魔のボルトキャリアキーを外さなければアクセスできなかったのですが、新しいタイプは、キーを外さなくてもノズルガイド件ストッパー部品を取り外すことができます。
ありていにいって最高です。
今回の初回ロットはNPASも搭載されておりました。ただ、調整用の1.5mmレンチはついていないので、調整をされたい方は、別途ご用意ください。

というわけで、新型の機構は今のところ当店的にはスマッシュヒットで、大変良いものになっています。作動が心配でしたが、それも心配なさそうで良かったです。
当店で販売するものは、HOPの具合と初速の具合を見て、あまりに極端な設定になっている場合は、ある程度補正してからお出しします。
詳細な調整をご希望の場合は、購入時に選択できるオプションをお申し込みください。

※余談ですが、GHKも同じようなツール出しているのですが、VFCにも使えます。同じ2mmでした。
ただ、専用の切り欠きなどがないので、VFC純正のほうが調整時の座りは良いと思います。

■製品仕様

型番:VF2J-LL403A1-TN31
全長:790-870mm
重量:2730g
カラー:TAN
インナーバレル長:330mm
装弾数:30発(6mmBB弾)
Function:セミ/フルオート GBB
パワーソース:HFC134aガス
HOP:可変式(新型TDC)
対象年齢18歳以上
内容物:本体、マガジン、BBローダー、ホップ調整用レンチ(2mm)、外箱にオンラインマニュアル(英語)QRコード

■ご注意点

・メーカーは断りなく仕様の変更を行うことがございます。
 当店はその件について責を追うことは出来ません。ご了承下さい。

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