
■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)
即納在庫が当店になく、メーカーに在庫がある場合、こちらの製品の納期区分【B】
※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。
■販売時のオプションについて(整備等)
下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。
■製品説明
【JPバージョン】APFG XM-7 GBB (Japan Version) Tan
2022年にM4カービンの後継としてアメリカ陸軍に採用されたSIG SAUER製のアサルトライフルXM-7をガスガンでモデルアップ。
SIG MCX SPEARをベースとしており、実銃は5.56×45mm NATO弾よりも強力な6.8×51mm .277 FURY弾を使用する。
スペアマガジンはこちら
APFG XM-7 GBB 22連スペアマガジン
■ストライクアームズのオススメポイント
作動はAPFG製らしくとても好調です!カキンと響く金属音が非常にカッコイイです。
BBローダーとホップ調整用レンチと簡易説明書(英語)が付属しており、ホップ調整などの方法が確認できます。
ホップ調整はテイクダウンせずに外側からできる形式なので、お手軽です。
チャージングハンドルは他AR系で使用されているレシーバー上部、それからレシーバー左側にもありどちらで操作するも可能です!
珍しい構造です。意外と便利かもしれません。操作系はほとんどがアンビなので左右どちらでもお使いになれます。
ブローバックエンジンは、VFC HK417系列の改造版です。構造的にリコイルスプリングやリバウンドスプリングに手を入れることが出来れば面白そうなので、開発を進めたいと思います。
ストックは折りたたみ式で、持ち運びの時にコンパクトになるので、楽ではありますが、一回り大きいので、重さはあります。マガジンのサイズもM4と比べると大きく、ガスタンクが大きいので作動は良いのですが、ボルトキャリアのストロークも長いので、作動はシャキっとした感じよりは、ドシっとした感じです。AKほどではないですが、M4ともちょっと異なる中間だと思います。
メーカー保証ありませんが、当店が2026/4に実機確認したところ、VFC SR25とSCAR-Hのマガジンはお使い頂けます。形は異なりますが、固定位置などは同じです。流用出来るので、マガジンを買い集める必要がない方が増えて、買いやすいのではないでしょうか。
■組込済カスタムパーツ
なし
■製品仕様
型番:APFG-S-014TN
JAN:4582609580160
全長:約830/880mm
重量:約3260g
装弾数:22発(6mmBB弾)
※スペアマガジンはこちら
APFG XM-7 GBB 22連スペアマガジン
※メーカー保証ありませんが、当店が2026/4に実機確認したところ、VFC SR25とSCAR-Hのマガジンはお使い頂けます。形は異なりますが、固定位置などは同じです。流用出来るので買いやすいのではないでしょうか。
インナーバレル:300mm
HOP:可変式
Function:SEMI/FULL AUTO GBB
パワーソース:HFC134aガス
対象年齢18歳以上
■ご注意点
・メーカーは断りなく仕様の変更を行うことがございます。
当店はその件について責を追うことは出来ません。ご了承下さい。





