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★新型発売記念【カスタム済】限定1丁★送料無料★【JPバージョン】VFC/Umarex H&K HK416A5 M-LOK EVO GBBR (JPver./HK Licensed) BK [VFC OEM]

海外メーカー製品

★新型発売記念【カスタム済】限定1丁★送料無料★【JPバージョン】VFC/Umarex H&K HK416A5 M-LOK EVO GBBR (JPver./HK Licensed) BK [VFC OEM]

メーカー希望小売価格:
94,600円(税込)
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98,000円 (税込)  

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■納期と在庫、ご注意点について(必ずご確認下さい)

即納在庫がない場合、こちらの製品の納期区分【B】

納期区分、在庫について

※ご注文頂いた時点で上記リンク内のご案内事項はご了承頂いたものとして扱います。


■販売時のオプションについて(整備等)

下記のリンク先に各オプションの詳細情報がございます。ご依頼頂く場合はご確認の上お申し込み下さい。



■製品説明

HK416A5シリーズの最新世代となるガスブローバックライフル!
従来のV3 HK416A5をベースに、EVOシステムとM-LOKハンドガードを採用し、外観・内部構造の両方がアップデートされています。

マガジンはこちら
VFC/Umarex HK416GBBR共通 HK Gen.3 30連スペアマガジン (HKmarking) BK [VFC OEM]

■製品特徴

・HK/Umarexオフィシャルライセンスプロダクト
・11インチ一体型アウターバレル
・10インチHK M-LOKハンドガード
・VFC EVO HOPシステム搭載
・V3ノッカーシステム搭載
・スチールファイアコントロールパーツ装備
・強化バッファーシステム
・新型H&K Gen.3ガスマガジン
・全商品シリアルナンバー付
・対象年齢18歳以上

※メーカー公表情報はここまで
初回入荷時に確認出来た追加の特徴については以下になります。
・スチールアウターバレル採用(マーキングあり)
・スチールトリガー採用
・スチールセレクター軸採用
・スチールボルトフォアードアシストノブ採用
・スチールフラッシュハイダー採用
・スチールバレルナット採用
・バッファチューブはストックのベアリングガイド付き
・ノズル内NPAS搭載(ガス流量調整機能)
・リコイルバッファはHKマーキング入りの特別仕様

■ストライクアームズのオススメポイント

発売は2026年7月下旬です。以下の文章は初回入荷の時に書いています。

GHKが先にリリースしているので、VFCが初モデルアップではありませんが、新仕様のHK416A5発売です。
特徴的な外観は、相変わらずのVFCクオリティで大変良いと思います。
レシーバーの作りも鋳物とCNCの合わせ技でコストと品質の両立をしていますし、レールハンドガードも同様にエッジの立った良い仕上がりです。今回のレールハンドガードは工具なしで脱着が可能な構造です。ハンドガードのレバーにスライドパーツが付いていて、スライドパーツを上にスライドさせながら、レバー本体を外側に動かすとロックが外れる構造です。
箱出しではオイルなどは付いていないようで、そのままだととても固いので、お使いになる方は、レバーと接続部に少しオイルを垂らしてあげると、レバーの操作が楽になります。
あまり内部のスペースがありませんので、ハンドガードを取り外す際は、内部パーツがハンドガードに当たらないように気をつけて取り外してください。
今回はハンドガードが簡単に外れるようになっているのですが、実は新構造のチャンバーのお陰で、フロント部を分解しなくても、チャンバーとインナーバレルが外せるようになっています。
この構造はとても良くて、工具も付属しているので、皆さんカスタムが捗ると思います。EVO HOPという機能ですが、テイクダウンしボルトキャリアを外したら、中をのぞくとチャンバー左右に六角レンチが使える穴があります。付属の長い六角レンチを使って、左右のロックをカチっというまで反時計回しに回すとロックが外れます(半回転もしないくらい。結構固め)。
ロックが外れたら、チャンバーを取り出すことが出来ます。取り外しにくかったら銃口からポンチなどでインナーバレルを押し出してあげましょう。簡単に取り外せます。
HOP調整用のイモネジもありますので、間違わないようにしてください。
アウターバレルはスチールですし、マーキングしっかり入っています。バッファもHK仕様で、見えないところの作り込みもバッチリで、眺めているだけでニヤニヤしてきますね。
従来の銃口側からHOP調整出来るシステムは便利だったのですが、ガスピストン周りがあまりリアルではなくなっていたので、今回の構造変更で、ガスピストン周りも大変カッコ良くテンション爆上がりです。しかも、専用HOP調整工具が付属しており、エジェクションポートから調整可能になっていますので、利便性も悪化していないです。素晴らしい。

今回マガジンが新型になっていまして、樹脂マガジンっぽい外観なんですが、メタル製(多分軽いのでアルミ)でガスタンクが結構大きく、フルオート射撃時のタレは少なくなっているようです。
VFCの担当者によると、最近はフルオート作動の安定性について力を入れているらしく、その為なんだとか。
このマガジン本体はメタル製なんですが、リップ部と背中の一部は樹脂カバーになっていて、特に背中はこの樹脂カバーのお陰で、AR系のマガジンであるマガジンが擦れて、レシーバーのアルマイトが剥げるのを大分防いでくれます。前側は擦れますので跡が付きますが、ハウジング内の造形でそれも少なくしています。A5のレシーバーはハウジングの入り口のフレアが結構大きくて、装着しやすいのもポイントです。
それとボルトストップのためのフォロアー連動のレバーも片持ちから左右タイプに変更されており、かなり掛かりが良く、耐久性も高そうです。
そして、これが本当にうれしいのですが、今までタンクの下蓋の気密が特製パッキンで漏れやすい個体があったりしたのですが、新型ではOリングになっていて、構造的に漏れにくそうになっており、修理も簡単であろうことが予想でき、本当に良い改良です。
ただ、注意点もあり、ガスルートパッキンが新型になっていて、形状が変更されています。従来のものとは互換性がありませんので、このマガジン専用のガスルートパッキンです。
このパッキン凄く特徴的で、今までは大きなライフル用の放出バルブから出たガスは、出たガスを量を逃さずノズルに入れることを重視していたのですが、今回から内部でテーパーになっていて、流速を稼ぐようになっており、出口は小さくなっている構造です。
従来のマガジンと初速はあまり変わらないので、混ぜて使っても法的には問題はないと思いますが、ガスの量をそのまま出すのと、出たガスの流速を上げる構造で違いがありますので、 射撃フィーリングは変わります。
マガジン毎の個体差が少し出やすいところがありますので、もし、あまりに個体差がある場合は、ハンマーにネジが仕込んでありますので、それを少しだけハンマーから頭が0.5mmくらい出るまで緩めて撃って見たください。ガスカットのタイミングが少し遅くなり、個体差を吸収出来るケースが多いと思います。
先ほど述べたフルオートの作動効率を改善する作戦の一環での変更だと思いますが、今のVFCはノッカーロックが無いシステムなので、箱出しの組立だと少し効率寄り過ぎるかなとも感じます。
当店のカスタムでは、このあたりを日本用に変えてしまう企画を立てており、今後、整備などに追加するかもしれません。皆さんの評価が気になるところです。

マイナーチェンジ版と思いきや、結構大胆に変わっていて驚きました。特にHOPシステムの変更は、取り外しのしやすさとフロント部のリアルさ向上と、本当にメリットが大きいので、うれしい方も多いのではないでしょうか。

■組込済カスタムパーツ

・TN ラージボアバレル(6.06mm→7.5mm) ベース250mm (専用カット276mm)
・4UAD 4UANTUM フリクションPRO 高性能HOPチャンバーパッキン
・オリジナルピストンバルブ(初速調整済)
・オリジナルリコイルスプリング(バネ鳴り軽減済)
・JP仕様注入バルブ


■製品仕様

品番:VF2J-LHK416A5-BK04
本体カラー:BK
全長:710/800mm (ストック伸長時)
重量:約2815g
インナーバレル長:約275mm
装弾数:30発(6mmBB弾)
ホップアップ:可変式 (EVO)
発射モード:SEMI/FULL AUTO GBB
パワーソース:HFC134aガス
<商品内容>
・本体、マガジン
・BBローダー
・EVO HOPアジャストツール
・チャンバー取り外し用六角レンチ(長いです)
・マニュアル (英文)

■注意点

・製品の仕様はメーカーが断りなく変更することがございます。
当店はその責について負うことは出来ませんのでご了承ください。


GBB製品の種類(【JPサポート】や【NPAS】など)とサービスについては、以下のページにてご案内させて頂きます。

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